日本人比率が低い学校一覧

フィリピン留学を選ぶ際のポイント

フィリピン留学を検討する際、一つの選択基準になっているのが、学校ごとに異なる日本人比率です。
日本人の少ない学校は、多い学校と比較して、日常生活で英語を使用する機会が多く、外国人の友人も多くできる傾向にあります。

「日本人が少ない学校」を検討している方の中では、日本語を話してしまう機会や日本人グループだけで固まって行動することを避けたいと考える方が多いようです。また学校によっては、様々な国籍の学生に出会える学校もあります。韓国、台湾、ベトナム、中国、ロシア、タイ、中東、南米など、フィリピンはアジアを中心とした世界各国から人気の留学先となっています。

最近では、英語初心者や海外未経験者の方でも、日本人が少ない学校を希望する方も少なくありません。自身が求めるライフスタイルに基づいて、学校を選びましょう。

CEBU JIC
人気度
3.0
比率の高さ
2.0
エリアセブ島 日本人スタッフ
設立年度2002年(新 ’09年) 日本人割合30〜40%

セブ島市内にある韓国資本の語学学校!セブ島で日本人が少ない穴場校を探している方におすすめのフィリピン留学です。

Genius English
人気度
4.0
比率の高さ
2.0
エリアセブ島 日本人スタッフ
設立年度2013年 日本人割合30〜40%

フィリピン留学では珍しいロシア資本の語学スクール。ロシア人の生徒が多く、アジア資本以外の学校を探している方に人気です!

Talk Academy Yangco
人気度
3.0
比率の高さ
1.0
エリアバギオ 日本人スタッフ
設立年度2007年(新 ’13年) 日本人割合5〜15%

日本人が比率が低いバギオのスパルタ校!バギオの特徴でもあるスパルタ式で、さらに日本人が少ない環境で学びたい方におすすめです。

Talk Academy E&E
人気度
3.0
比率の高さ
1.5
エリアバギオ 日本人スタッフ
設立年度2007年 日本人割合20〜30%

日本人が比率が低いバギオの老舗校!TOEIC対策に定評があり、バギオでの留学を検討している方におすすめです。

Global Standard
人気度
3.5
比率の高さ
1.5
エリアクラーク 日本人スタッフ
設立年度2005年 日本人割合10〜20%

クラーク経済特別区内にある日本人の少ない語学学校!スパルタ式の環境で、勉学に集中したい方に人気のフィリピン留学です。

Bona Fide AELC
人気度
3.0
比率の高さ
1.5
エリアクラーク 日本人スタッフ-
設立年度2006年 日本人割合10〜20%

クラーク郊外のポーラックにある落ち着いた語学スクール!韓国資本による運営で、まだまだ日本人の受け入れも少ない穴場学校です。

CEBU ESL
人気度
3.0
比率の高さ
1.0
エリアセブ島 日本人スタッフ
設立年度2010年 日本人割合5〜10%

CEBU ESLは、韓国人オーナーが運営するアットホームな小規模校!日本人もまだまだ少なく、親子留学やジュニアキャンプなども盛んです。

CDU ESL
人気度
3.0
比率の高さ
2.5
エリアセブ島 日本人スタッフ
設立年度2009年 日本人割合40〜50%

2014年度から日韓共同資本で運営されているセブ医科大学の附属語学スクール!今後は日本人生徒が増えることも予想されます。

Columbus Academy
人気度
3.5
比率の高さ
1.0
エリアイロイロ 日本人スタッフ
設立年度2007年(新 ’15年) 日本人割合30~40%

イロイロにあるアットホームな小規模スクール!2015年に改築された新キャンパスが魅力的な格安の語学学校です。

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