留学中に病気にかかった時の対処方法

留学中に病気にかかった場合

フィリピン留学中に病気にかかってしまった場合は、必ず病院を受診するか学校のドクターに相談しましょう。

マニラの医療機関

マニラ日本人会診療所
住所:23/F Trident Tower, 312 Sen. Gil Puyat Ave. Salcedo Village,Makati City, Philippines
TEL:(02)-818-0880 / (02)-819-2762
E-mail:clinic-ad@jami.ph

セブの医療機関

チョン・ホア総合病院(Chong Hua Hospital)
住所:Don Mariano Cui Street, Fuente Osmena, Cebu City, Philippines
TEL:(032)-255-8000

セブドクターズ総合病院(Cebu Doctors Hospital)
住所:Osmena Blvd., Cebu City, Philippines
TEL:(032)-255-5555

留学中の病気に備えて

風邪のような症状でも、他の病気の初期症状の可能性もあるので、自己判断は禁物です。頭痛や腹痛、風邪を引いた時のために、普段飲み慣れている日本の医薬品を用意しておくことも大切です。また万一、大きな病気にかかった時のために、海外旅行(留学)保険には加入しておきましょう。現地の病院と提携している保険会社を利用すれば、医療費は直接、保険会社から病院へ支払われるので、一時的な費用を負担する必要がありません。

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